親知らず・抜歯

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小田急線新百合ヶ丘歯医者
頭脳と技術力で、親知らず・抜歯

抜歯に対して、不安を抱えている方へ、ファーストクラスの治療。超光速・抜歯/親知らず(1~3秒)で抜いています。
2016年FDI世界歯科大会で唯一、骨再生治療を発表しています。

親知らず

「抜歯をした時に痛そう」「腫れがひかなかったらどうしよう」といった不安を抱えている方が多いと思います。当院では、他院で抜けないと言われた、難しい抜歯のケースでもできるだけ痛みや腫れの少ないスピーディな治療を行っております。安心して治療にのぞんでいただくことができます。

超光速・ロケット抜歯:例えば、アメリカに行く場合に例えると、

力学

高度な技術

    抜歯後、骨再生治療に力を入れています。
    今までの治療は歯を抜いて終わりでしたが、骨が薄くなるのを防ぐ骨再生治療

難しい抜歯はなぜ抜けないの?物理学(力学の応用)と化学の応用

短時間で抜歯

    高度の技術力と物理の力学を応用し、頭脳で、短時間で抜歯。

    力学を応用すれば、重たいものでも、軽々と持ち上げられます。 その原理を応用し上の親知らず1~3秒、下の歯は頭が出ていれば、(1~30秒、100~1000分の1のスピード:物理学を応用)埋っている歯でも、(5~15分、10分の1、のゴットハンドのレベル)で抜きます。

    力学
  1. 難抜歯できるシュミレーションが頭の中で出来るかどうか。当然、埋伏歯は目で見ることは出来ません。レントゲンを参考にし、骨と歯の3次元的立体構造をイメージし、物理の力学を応用し、支点と作用点を素早く把握し、瞬発的に力を加減して、一気に秒単位の速度で抜きます。
  2. 力学
  3. CT+3Dで分析
  4. 普通に抜歯(保険内)
  5. 抗菌剤の力で、化学的殺菌(Nodasatosin)を入れる(腫れにくくなる)
  6. 抗菌性骨誘導体(Nodasotin)+人工骨を入れる。
    2016年FDI世界歯科大会で発表。
  7. 骨吸収をできる限り防ぐ。骨再生医療。
    ※(世界で唯一発表)国際特許取得
  8. 力学 力学
  9. 抜歯する時、なるべく骨を削らないようにしています。削る量が多いと出血量が多くなり、腫れます。
    時間がかかると、顎が疲れます。
  10. 反対に、難しい親知らずの抜歯を行えるということは口腔外科、インプラントの技術力がズバ抜けて高いといえるため、クリニックの技術力(出来る限りスピーディー、腫れない、痛まない)の指標となります。
  11. 抜歯すると、腫れ、骨が痩せるため、長い目で考えると、抜くと骨が沈むので、当研究会が開発した抗菌性人工骨(ノダサトシンCaP)を入れることもできます。2016年FDI世界歯科大会で発表。
    抗菌剤の力で、化学的殺菌(Nodasatosin)を入れる(腫れにくくなる)
  12. 抗菌性骨誘導体(Nodasatosin)+人工骨を入れる(骨の薄くなるのを防ぐ)
    ※2016年FDI世界歯科大会で発表
    神経にくっついている智歯(そのまま抜くと 神経がマヒする恐れがあるので)
    矯正してから抜歯
    歯の切断
  13. 抗菌性骨誘導体の開発は世界で壱番館歯科クリニックのみです。(国際特許取得済みなので)